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 2010年7月 ナイジェリア予定
2010年07月07日(水) 21:01


2010年7月スケジュールです。

※富双公園での練習は、天候などで中止になる場合がありますので当日隅田キャプテンに確認してください。

6日(火) 練習 19:00〜21:00
     @霞ヶ浦体育館

8日(木) 練習 21:30〜23:00
     @富双公園

10日(土) 決起集会 19:00〜7:00
     @未定

13日(火) 練習 19:00〜21:00
     @霞ヶ浦体育館

15日(木) 練習 21:30〜23:00
     @富双公園

18日(日) 県リーグ第4節
     VS LEGARE 10:00キックオフ
     @鈴鹿SG体育館

     14:30〜 BPあり

9日(水) 練習 21:30〜23:00
     @富双公園

20日(火) 練習
     19:00〜21:00
     @霞ヶ浦体育館

22日(木) 練習 21:30〜23:00
     @富双公園

24日(土) 県リーグ第5節
     VS HIGHLAND PARK 14:30キックオフ
     @霞ヶ浦体育館
     11:30〜 3rd TK 記録あり   

25日(日) チヌリーグ2010 開幕戦
     @福井県内某所

29日(水) 練習 21:30〜23:00
     @富双公園

31日(水) 練習
     19:00〜21:00 @霞ヶ浦体育館
 2010 チヌリーグ
2010年07月02日(金) 21:14


県リーグより、本気度が高いチヌリーグがいよいよ開幕します。
最近、お問い合わせの多いチヌリーグ。
チヌリーグとは、「海に潜って銛で魚(特にクロダイ)を突いて捕る」というスポーツです。クロダイ(チヌ)を最上級の目標としているので、ナイジェリアではチヌリーグと呼んでいます。
日本では魚突きや突きんぼと呼ばれて古くから楽しまれてきた磯遊びの一つです。
まさに、日本人が海洋民族であることを証明する伝統文化であるとも言えるでしょう。

ナイジェリア勢に、招待選手のF生(MOTG)、Fラハギ(MOTG)、N本(MOTG)、M川(喉仏)の伊賀勢は太刀打ちできるのか?
海を見たことがないのに、魚は突けると豪語しているという噂。

リーグ戦日程

第1節 7月25日(日)
    @福井県内某所
第2節 8月1日(日)
    @石川県内某所
第3節 8月8日(日)
    @新潟県内某所
第4節 8月15日(日)
    @徳島県内某所
第5節 8月22日(日)
    @三重県内某所
第6節 8月29日(日)
    @静岡県内某所
第7節 9月12日(日)
    @和歌山県内某所
プレーオフ
    10月9日(土)〜11日(月)
    @鹿児島県内某所


<開催場所>
日本国内各所

<レギュレーション>
素潜り
手銛(全長・銛先の形状・シャフトの材質を問わない、ただし土佐銛は使用不可)
ラッシュガードまたはウェットスーツ・ダイビングナイフ・ダイビングウォッチは必須

< 競技方法 >

素潜りに限る。

手銛に限る。ただし、土佐銛は使用不可とする。
手銛の全長、銛先の形状、シャフトの材質などは一切問わず、当然それらが突果比較に反映されることはない。

水中拘束の対策として、ダイビングナイフは必須とする。
岩場が多いので、素肌だけでは危険なため、ラッシュガードまたはウェットスーツの着用を必須とする。
ウェットスーツの厚さについては自由とする。また、潮流対策としてカレントフックは使用可、回遊魚を寄せるためのフラッシャーは使用不可とする。

1ステージ制の一本勝負とする。競技時間は3時間とする。

競技時間終了までにエキジットしなかった者は失格となる。
そのため、競技者は必ずダイビングウォッチなどの水中で使用できる腕時計を用意すること。主催者側では用意しない。

4〜5箇所からのエントリーとなる。ポイントは前日から当日の海況などから、当日に主催者側が判断する。
海難事故防止のため、エントリー後は、なるべく出場者同士近い距離で競技をおこなうこと。

時間内であれば何回エントリー&エキジットを繰り返しても良いこととする。

エントリーからエキジットまで、その移動手段は自力に限る。仮に流された場合でも自力で帰ってくることとし、時間内に戻れなかった場合は失格となる。

対象魚種を定め、それ以外の魚を捕ってきてもポイントにはならない。また、魚種ごとに最低サイズが決められており、それ以下の魚を捕ってきてもポイントにはならない。
詳細は改めて連絡する、「対象魚種リスト」と「非対象魚種リスト」を参照のこと。
リストに載っていない珍しい魚を捕ってきた場合、主催者を中心に審議し、その場で取り扱いとポイントを決定することがある。

漁獲は対象魚種・非対象魚種にかかわらず、すべて提出することとし、すべての全長と重量を計測する。
ただし、全体の漁獲量が多く、計測に時間がかかりすぎることが憂慮された場合は、各魚種最低サイズ以上のもののみを計測することがある。漁獲には「対象魚種リスト中の“魚種係数”」から換算したポイント数が与えられる。各人、上位2匹の合計ポイント数で順位を決定する。ポイントに関しては最有力視されるのは【種】と【全長】で、同ポイント数で複数人が並んだ場合は【重量】で順位を決める。

全長と重量の計測は、参加者立会いの下、主催者が行う。それ以外の、競技者のみや第三者が計測したものについては認めないこととする。

撒き餌は認めないこととする。

他人が突いた魚をもらって自分の突果としてはいけない。

A氏が突き損じて弱った魚をB氏が突いて捕った場合、B氏の突果となる。A氏が突き損じたことや、それによって魚が弱っていたことは突果比較に影響しない。

その他詳細については決まり次第追って連絡します。





Skin name nigeria_type_b_2 ver.2008
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