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 10/30 三重県リーグ第8節結果
2011年10月31日(月) 23:01


三重県社会人フットサルリーグ
2部 第8節
10月30日(日)
@鈴鹿SG体育館
観客:20人

VS 喉仏★出男小蹴球団

前半 1-1
後半 0-2
計  1-3(負け)
得点:矢田

スタート:GK坂、隅田、菊地、矢田、一ノ木
Substitute: 渡辺、坂井

相手は伊賀のテクニシャン集団の喉仏。監督は元ナイジェリアの前川氏。
伊藤は前節のケガ、内田はディズニーランドで欠場。新加入のGK坂、FP矢田はこの日がデビュー戦。
前半5分、ミスから先制を許すしたものの、この日リーグデビューの矢田のゴールで1-1で折り返し。
後半開始早々にPKを決められ逆転を許し、何度もあったチャンスを決められずに更に失点。
終始ペースを掴めないまま1-3で試合終了。

試合終了後 渡辺監督代行コメント

喉仏の方が勝ちに値するゲームをしたと思っています。我々としても、もちろん勝ちに行くプレーを見せたのですが、なかなか十分ではありませんでした。ハードなゲームになりましたが、結果はこのようになりました。
理由は分かりませんが、良くはありませんでした。攻撃もよくありませんでしたし、チャンスを作っても、得点出来ませんでした。今日はその代償を払ったと思います。

何度も惜しいチャンスはありましたが、そこでも決められませんでした。全般的な内容でも、喉仏の方が良かったと思います。

残り2試合がありますから、ただ、まだ9試合ありますし、まだ終わった訳ではありません。これからも我々のプレーを続けていきたいと思います。

応援に来ていただいた皆様、ありがとうございました。

NEXT GAME

県リーグ2部 第9節
12/18(日) @鈴鹿スポーツガーデン体育館
VS estranho
16:15 Kick Off

応援よろしくお願いします。
 5/29 三重県リーグ第2節結果
2011年05月31日(火) 22:48


三重県社会人フットサルリーグ
2部 第2節
5月29日(日)
@鈴鹿SG体育館
観客:20人

VS fc serio(新加入)

前半 0-6
後半 4-7
計  4-13(負け)
得点:菊地3、内田

スタート:GK伊藤、内田、菊地、渡辺(純)
Substitute:

参加した選手は、膝の靭帯が切れてる伊藤を含んだ4人。
相手は現在ブロック首位のserio。外国籍選手3人を含む12人がベンチ入り。
一回りも年下の選手たち相手に4人で立ち向かった。
前半10分、ミスから先制を許すと、それまで続いていた集中が切れて立て続けに6失点。0-6で折り返し。
後半開始早々に続けて失点して、プラン変更。失点しながらもカウンター攻撃から菊地のハットトリックと内田のゴールで4得点。
終わってみれば4-13で大敗。
FPで活躍したことのない伊藤は初めてのGKでファインセーブ連発。加入以来、初めてチームに貢献。

試合終了後 渡辺監督代行コメント

我々にとっては、とてもハードなゲーム内容となりました。私たちは負けるために鈴鹿に来たわけではありません。しかしこのように負けてしまったことは、重く受け止めたいと思います。4-13でもマシな結果だったと思います。今日は"ナイジェリアの日"ではなかったのだと思います。

serioは高い位置からプレスをかけてきたので、人数の少ない我々の思うようには行きませんでした。セカンドボールだけでなく、ファースト・セカンド・サードボールも相手に拾われました。後半からは”我慢をしてチャンスを作り、点を取りに行け"という指示を出し、ペースを変えたのが得点につながりました。

14点の失点は、受け入れ難いのですが、受け入れるしかないと思います。もちろん人数が少なかったことは、大きな敗戦の理由ですが、それだけではありません。このゲームは我々のメンタルを変えられた印象があります。一つの教訓としてチームで取り上げたいと思いますし、がっかりはしていません。
今年はハードな年になると思います。昨年1部だったことは全て忘れなければなりません。勝ちたいのならばしっかりと忘れなければならない。私たちはこの2011シーズンは1部ではありません。ですから、去年のことを忘れる事により良い結果が出ると思います。選手もここで満足をしてほしくないですし、一生懸命戦ってほしいと思います。前期は残り3試合がありますから、切り替えて戦います。次のCIELO戦はしっかりと力を出して戦いたいと思います。

台風の中、現地まで応援に来ていただいた皆様、ありがとうございました。

NEXT GAME

県リーグ2部 第3節
6/19(日) @鈴鹿スポーツガーデン体育館
VS CIELO FUTSAL CLUB
15:00 Kick Off

応援よろしくお願いします。






 5/15 三重県リーグ第1節結果
2011年05月18日(水) 23:13


三重県社会人フットサルリーグ
2部 第1節
5月15日(日)
@鈴鹿市立体育館
観客:13人

VS あぜりあ(新加入)

前半 1-1
後半 2-1
計  3-2(勝ち)
得点:隅田2、渡辺(純)

スタート:GK角田、伊藤、内田、菊地、隅田
Substitute:渡辺(純)

開始1分、伊藤のOGで先制を許す。さらに伊藤がハンドでPK献上したものの、これは相手が外して大事に至らず。
そして開始3分に伊藤が負傷退場で5人で戦うことに。しかしヌワンコ隅田の同点ゴールで1-1で折り返し。
後半、相手に追加点を許し1-2になったものの、またまたヌワンコ隅田が同点ゴール。菊地の突破から渡辺(純)のゴールで勝ち越し。あとは試合終了まで体を張って守って勝利。
試合時間のほとんどを5人で戦っての貴重な勝利をあげることができました。

試合終了後 渡辺監督代行コメント

――試合を振り返って
「今日は勝ち点3を取る事ができ、我々の目的を達成しました。決していい内容ではなかったと思いますが、交代選手がいない状況で最後まで諦めないサッカーができたのではないかと思います。
結果も良かったけれど、選手たちが最後まで冷静にタフに戦ってくれました。開幕戦という難しいゲームで勝てたのでよかったです。
武内監督からは「キックオフからずっとパワープレーせよ」との指示を受けていましたが、言う事を聞かなくてよかったです。
あぜりあは県リーグに参入したばかりですが、非常に高いモチベーションで戦っていたので、決して楽な試合ではありませんでした。」

――角田選手のパフォーマンスについては?
「今日は本当に素晴らしかったと思います。しっかりと集中していましたし、あぜりあのシュートを何本も止めました。角田選手は我々が必要としているGKで、クオリティの高い選手だと思います。どちらに転んでもおかしくないゲームでしたし、ストレスの多いゲーム内容でした。その中でしっかりとチームをコントロールし、危機的な状況を打開して素晴らしいセービングをしてくれたのが角田選手だと思います。」

――ハーフタイムでの指示は?
「伊藤の退場により、プラン変更せざるを得なかった。
ディフェンスの意識とコーチング、攻→守、守→攻の切り替え、リスタートを集中するよう指示を出しました。
しかし、後半私たちが劇的に良くなったわけではなく、最後まで勝利を諦めない強い気持ちがあったので、いい結果に繋がったのだと思います。」

――試合を決定づける決勝ゴールを決めましたが?
「サポーターのためにゴールできてよかったです。そして開幕戦にチームが勝つことができてとても嬉しいです。菊地選手からいいボールが来たので、私は決めるだけでした。
リーグ戦はまだまだ続くし、この勝利に満足せずこれからも練習して頑張っていきたい。今日はサポーターがとても熱く心強かったので落ち着いてプレーできました。これからも熱い応援をよろしくお願いします。」

応援に来て頂いた皆様、ありがとうございました。

次節
5/29(日) @鈴鹿スポーツガーデン体育館
VS FC SERIO
13:45 Kick Off

応援よろしくお願いします。
 12/5 三重県リーグ第8節結果
2010年12月06日(月) 10:40


三重県社会人フットサルリーグ
1部 第8節
12月5日(日)
@鈴鹿スポーツガーデン体育館
観客:18人

ナイジェリア 8
RIO GRANDE 6
得点:葛和4、武内2、菊地2

スタート:中西、葛和、内田、隅田、武内
Sub:渡辺、伊藤、加藤

「大五郎、もう最後だからナイジェリアはユニ緑でお願い。」とRIOにアウェイを着てもらいキックオフ。
立ち上がりからしっかりポゼッションして葛和を起点に攻撃を行った。
相手のカウンターやスピードのある選手に対して、後手になる場面があり、得点しても追いつかれる展開。取っては取られるシーソーゲーム。
大五郎の自陣ゴール前ドリブルからのOGで同点にされたものの、人数の少ないRIOが運動量落ちたところで2点差にして試合終了。
監督コメント:
相手はPUMA CUPベスト4のRIO GRANDE。
リーグ戦では低迷してるものの、油断してはならない、リスペクトして試合に入るよう、選手には伝えました。
ナイジェリアらしさの出たゲームだったと思います。相手をいなす、引きつけてかわす、ボールを追うRIOの選手をあざ笑うかのようなパスとドリブルが随所に出たゲームでした。

忘れたい過去となったPUMA CUPから気持ち切り替えてゲームに入れたこと、エース葛和がきっちり仕事してくれたこと、ゴールされても焦らずゲームを作れたことが勝利につながったのではないでしょうか。
応援いただいた皆様、ありがとうございました。
 6/27 三重県リーグ第3節結果
2010年06月28日(月) 11:53


三重県社会人フットサルリーグ
1部 第3節
6月27日(日)
@霞ヶ浦体育館
観客:13人

Nigeria      8
Shiviresace   6  
得点:葛和3、辻田2、加藤、隅田、伊藤

スタート:GK中西、伊藤、葛和、菊地、隅田
Substitute:渡辺(純)、一ノ木、内田、加藤、坂井、辻田

試合終了後渡辺監督コメント

――試合を振り返って
「今日は勝ち点3を取る事ができ、我々の目的を達成しました。勝ちに値するようなプレーをしたと思いますし、最後まで諦めないサッカーができたのではないかと思います。
結果も良かったけれど、選手たちが最後まで冷静にタフに戦ってくれました。ホームで勝てたのでよかったです。

シビレサスは昇格したばかりですが、三重選抜候補の3人を中心とする若くてスキルとフィジカルもある非常にタフなチームという印象で、決して楽な試合ではありませんでした。」

――前半、一時3点差までリードを許しましたが?
「シビレサスは非常にアグレッシブだったので、非常に難しいゲームでした。
立ち上がりは、想定外に私たちと非常によく似たスタイルのチームで、選手は少し戸惑ったかもしれません。
厳しめのジャッジもあり、早い時間で失点とファウルを重ねてしまい、前半は自分たちのプレーができませんでした。
しかし、後半なんとかなるさ〜と強いメンタリティを選手は持っていたので焦りはありませんでした。」

――後半、動きが良くなったようだが、ハーフタイムでの指示は?
「前半は相手の7番、3番のケアが不十分で自由を与えてしまい、失点に繋がってしまった。
ディフェンスの意識と、攻→守、守→攻の切り替え、リスタートを集中するよう指示を出しました。
しかし、後半私たちが劇的に良くなったわけではなく、シビレサスの運動量が落ちてポゼッションできるようになったのと、最後まで勝利を諦めない強い気持ちとがあったので、いい結果に繋がったのだと思います。」

――後半終了間際、GK中西が退場しましたが?
「ラフプレーは許されることではありませんし、あの時間のあの場面でする行為ではありません。
本人には、「アホゥ!」と伝えました。
残ったFP3人は集中して守ってくれたし、1人少ないながらもゴールもしてくれた。
代わりに入った内田は非常にクオリティの高いプレーをしてくれました。
彼は現在サブGKですが、正GKになる日も近いはずです。」

応援に来て頂いた皆様、ありがとうございました。

次節
7/18(日) @鈴鹿スポーツガーデン体育館
VS LEGARE
10:00 Kick Off

応援よろしくお願いします。





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